労務調査 人事調査 

問題社員実態解明調査

労務人事調査

 

企業環境が様々に変化する昨今、企業は、それらにフレキシブル対応し、更なる変化を遂げています。

其の場合、社員様は対応できているのでしょうか。また、下請会社や関連子会社は対応できているのでしょうか。逆に問題が増えてはいないでしょうか。

 

私達は企業コンプライアンスの向上、更には企業内部強化の為に調査という形で、ご協力させて頂いています。

「トラブルを克服すれば間違い無く企業は強くなる!」これは私達の信条でもあります。

気になる事案がありましたら、お気軽にご連絡下さい。

問題社員実態解明調査

 

生産性を低下させる社員様や組織の和を乱す社員様の存在は企業に取って脅威となっています。

1人の問題社員の為に全体の生産性が低下することも頻繁に発生しています。

 

弊社は調査を活用して様々解決方法をご提案差し上げております。問題社員は何故、問題を起こすのか?

その原因を根本的に調査することで解決策が見えてくるのです。

 

また、本当に懲戒処分に該当する行為を行っていないのか。ここも重要です。調査していくと平然と懲戒処分になる行為を日常的に行っている方もいらっしゃいますし、長年就業規則違反を行っている方もいらっしゃいます。

 

無論、プライベートな事は会社とは関係ありませんから処分対象からは除外されますが、逮捕履歴などが発覚した場合は例外的に処分対象に該当する場合があります。

 

このように、本人を深く知れば自ずと解決策が見えてくることが多いのです。

その他にも色々な解決方法をご提案することが出来ます。無論合法的にです。

 

 

調査項目(例)

横領背任系

・交通費の水増請求 ・架空残業 ・空出張・交際費水増請求 ・架空経費請求 ・商品の横流 ・社内備品の持ち出し及び売却 ・クレジットカードなどのポイント稼ぎ ・架空(偽装)発注 ・会社クラブ(部活動)運営の横領・業者からの

リベート ・社内情報の売買 ・身内会社などへの不正発注 ・発注→返品←を繰り返す粉飾架空売り上げ・下請(子会社)への不正水増請求 ・商品の2重3重売買 ・受注の横流し及び受注のバーター ・これらに付随する私文書偽造及び

有印私文書偽造行使問題

 

 

調査項目(例)

個人(社員)の問題 (問題社員)

・長期休暇問題 ・エセうつ病などけ虚偽病気の真相 ・業務拒否 ・社内不倫 ・社内売春 ・セクハラ、パワハラ・

・怪文書、怪メール・解雇問題 ・懲戒処分問題 ・副業、アルバイト問題 ・競合他社との個人的付き合い癒着 

・エセ労働組合介在問題 ・退職社員からの嫌がらせ ・労働審判など裁判問題 ・社員の借金問題 ・社員の裁判問題 ・社員の家族問題 ・社員の逮捕拘留問題 ・不適切なサークル及び趣味を持つ社員の動向問題 ・社員の不適切な交遊関係問題 ・履歴書詐称 

 

 

調査項目(例)

その他の問題

・インターネット書き込み問題 ・外部よりのクレーム問題 ・コンピューターウイルス問題 ・悪意ある株主からの不当要求 ・政治新聞など勧誘 ・不適切な政治献金問題 ・反社会的組織との関わり問題 ・社内に広がるマルチビジネスなど及びカルト宗教問題 ・逆恨みを持つ人物からの不法攻撃 ・情報漏えい ・関連会社、子会社の不正

 

 

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